第1条(著作権について)
すしたびの会員サイト、商品、マニュアル、資料、動画など(以下、「当商品」とする)に関しては、購入者本人及び同居の家族に限り利用ができます。
当商品の販売および再配布、及び委託受注など商品及び商品特典を利用したサービス及び商売は禁止しております。
当商品を再配布及びダウンロードできる形で公開することを禁止します。
第2条(免責事項)
高級寿司オンラインスクール「すしたび」(以下、「当スクール」とする)の債務不履行責任は、当スクールの故意または重過失によらない場合には免責されるものとします。
当商品に関して効果を保証するものではありません。
当商品の利用によって生じる如何なる損害、トラブルについて一切責任を負いません。
当スクールは、何らかの理由によって責任を負う場合にも、通常生じうる損害の範囲内かつ有料サービスにおいては代金額(継続的サービスの場合には1か月分相当額)の範囲内においてのみ賠償の責任を負うものとします。
当スクールは、当商品に関して、ユーザーと他のユーザーまたは第三者との間において生じた取引、連絡または紛争等について一切の責任を負いません。
第3条(サービス内容の変更等)
当スクールは、ユーザーに通知することなく、当商品の内容を変更しまたは当商品の提供を中止することができるものとし、これによってユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。
第4条(利用規約の変更)
当スクールは、必要と判断した場合には、ユーザーに通知することなくいつでも本規約を変更することができるものとします。なお、本規約の変更後、当商品の利用を開始した場合には、当該ユーザーは変更後の規約に同意したものとみなします。
第5条(通知または連絡)
ユーザーと当スクールとの間の通知または連絡は、当スクールの定める方法によって行うものとします。
第6条(権利義務の譲渡の禁止)
ユーザーは、当スクールの書面による事前の承諾なく、利用契約上の地位または本規約に基づく権利もしくは義務を第三者に譲渡し、または担保に供することはできません。
第7条(ユーザーの責任)
ユーザーは、当商品を利用するために必要な設備と環境(パソコン・タブレット型端末等の機器、インターネット回線等の環境を含みますが、これらに限りません。)を自己の責任と費用において用意(会員アプリのダウンロード、インストール、アップデートおよびアンインストールを含みますが、これらに限りません。)するものとします。
第8条(禁止事項)
ユーザーは、当商品の利用にあたり、自らまたは第三者をして、次の各号のいずれかに該当する行為または該当すると当スクールが判断する行為をしてはならないものとします。
- 法令に違反する行為または犯罪行為に関連する行為
- 公序良俗に反する行為
- 当スクール、当商品の他の利用者またはその他の第三者に対する詐欺または脅迫行為
- 当スクール、当商品の他の利用者またはその他の第三者の知的財産権(これらの権利を取得しまたは登録等を出願する権利を含みます。)、肖像権、プライバシーの権利、名誉、その他の権利または利益を侵害する行為
- 当スクール、当商品の他の利用者またはその他の第三者に不利益、損害、不快感を与える行為
- 当商品を通じ、次に掲げる事項に該当し、または該当すると当スクールが判断する情報を送信すること
- 過度に暴力的または残虐な表現を含む情報
- コンピューターウィルスその他の有害なコンピュータープログラムを含む情報
- 当スクール、当商品の他の利用者またはその他の第三者の名誉または信用を毀損する表現を含む情報
- 過度にわいせつな表現を含む情報
- 差別を助長する表現を含む情報
- 自殺、自傷行為を助長する表現を含む情報
- 薬物の不適切な利用を助長する表現を含む情報
- 反社会的な表現を含む情報
- チェーンメール等の第三者への情報の拡散を求める情報
- 他人に不快感を与える表現を含む情報
- 故意または過失の有無を問わず、長時間の架電、同一事項に係る執拗な問合せ、事前の連絡なく会社を訪問し担当者の呼出し、その他当商品の運営を妨害し、または当スクールの業務に支障をきたす行為
- 当商品のネットワークまたはシステム等に過度な負荷をかける行為
- 当スクールが提供するソフトウェアその他のシステムに対するリバースエンジニアリングその他の解析行為
- 当商品の運営を妨害するおそれのある行為
- 当スクールのネットワークまたはシステム等への不正アクセス
- 第三者に成りすます行為
- 当商品の他の利用者のアカウント等を利用する行為
- 当商品の他の利用者の情報の収集
- 当スクールウェブサイト上で掲載する当商品利用に関するルールに抵触する行為
- 前各号の行為を直接または間接に惹起し、または容易にする行為
- その他、当スクールが不適切と判断する行為
第9条(秘密保持)
ユーザーは、当商品に関連して当スクールがユーザーに対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当スクールの事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとします。
第10条(準拠法・裁判管轄)
本規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。
当商品に関して紛争が生じた場合には、当スクール運営会社の本店所在地を管轄する裁判所を専属的合意管轄とします。